2018.03.26 PROMOTION

ディーゼル ブラック ゴールドが考えるトラッドは「UP date」

トラッドをベーシックと置き換えて考え、ジーンズやTシャツを今の気分に合わせてアップデートしていく…。ディーゼル ブラック ゴールドから選んだのは、当たり前のようでいて当たり前じゃない、ひとクセあるアイテム。コレクションラインらしいモード感を、デイリーな着こなしに落とし込んだスタイリングに注目です。 
 

 
   
DIESEL BLACK GOLD 
 

 

①

 
ドローストリングスと
ビックシルエットがモダン

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Tシャツ2万5000円、パンツ2万7000円、スニーカー4万1000円(すべてディーゼル ブラック ゴールド) ●お問い合わせ先/ディーゼル ジャパン TEL 0120・55・1978
 
 
 Tシャツ、ジーンズ、スニーカーという、鉄板の組み合わせ。当たり前すぎるからこそ、大人がこだわるポイントは、今っぽいボリューム感とディテール。肩が落ちるオーバーサイズのTシャツは、レングスの異なるレイヤードのようにドローストリングスをデザイン。
 
 アームは変形スプリットラグランスリーブで仕上げているのも技有り。90年代の古着のような色落ち感が特徴的なスキニーデニムには、ボリューム感のある新作スニーカーがベストマッチ。
 
 
ゆるっとショーツに
Tシャツで、大人ストリート

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ショーツ3万2000円、Tシャツ2万5000円、スニーカー4万1000円(すべてディーゼル ブラック ゴールド) ●お問い合わせ先/ディーゼル ジャパン TEL 0120・55・1978
 
 
Tシャツもショーツもジャストフィットからオーバーサイズがトレンドです。ディーゼル ブラック ゴールドのアイテムなら、簡単に旬が取り入れられるという事。色使いもグレイとブラックのモノトーンならシックなイメージにまとまります。足元は白でシンプルにまとめると大人のスポーツモダンが完成。
 
 

②

 
ブリーチ加工が適度な遊びを作る

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ジャケット5万6000円、Tシャツ1万9800円、パンツ3万9000円(すべてディーゼル ブラック ゴールド) ●お問い合わせ先/ディーゼル ジャパン TEL 0120・55・1978 その他スタイリスト私物
 
 
 インディゴにレザーを用いてブリーチ加工をしたので、ホワイト×インディゴの絶妙なカラーリングに。インナーにはシャツ裾にアレンジしたTシャツを、ボトムスにはネイビーのスラックスを合わせた着こなし。
 
 あえて素材感と明度の異なるブルーを組み合わせることで、デニムジャケットが放つ90年代的なストリート感を、大人も楽しむことができます。ドローコードを配したイージーパンツ仕様のスラックスは、サマーウールなので、はき心地も抜群。
 
 

③

  
縦ラインで白シャツが主役に変わる

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シャツ2万5000円、パンツ2万7000円(2点共ディーゼル ブラック ゴールド) ●お問い合わせ先/ディーゼル ジャパン TEL 0120・55・1978 その他スタイリスト私物
 
 
 コットンブロードの白シャツは、よく見ると右側にラインが! このコットンリボンを縫いつけたアレンジだけで、モードな雰囲気に見えてくるのがコレクションラインの実力です。裾をあえてタックインさせることも、今季らしい着こなし。
 
 さらにクロッチを深く取り、裾にかけてテーパードを利かせたデニムパンツにも注目。大胆にターンナップさせてクロップト丈にして、このテーパードラインを強調。シンプルで骨太なのに、どこか洒落て見えます。
 
 

④

  
定番デニムもワイドになるだけで、印象激変

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ジャケット17万9000円、ニット4万1000円、パンツ3万2000円(すべてディーゼル ブラック ゴールド) ●お問い合わせ先/ディーゼル ジャパン TEL 0120・55・1978 その他スタイリスト私物
  
  
 ここ数シーズンのモードにおけるワイドパンツの勢いは止まりそうにありません。ただし、いい年の男にはなかなか難しいもの。そこでオススメしたいのは、こちらのようにワークパンツ感覚で男っぽくまとめた着こなし。
 
 着丈の長いレザージャケットはハンティングのディテールを取り入れて、軽く仕上げたシャツジャケット型。インナーにはライン入りの柄ニットをモノトーンで合わせれば単調にならず、ワイドデニムがほどよく主張します。 
 
 
●お問い合わせ先
ディーゼル ジャパン 
TEL 0120・55・1978
https://www.diesel.co.jp/

Photograph / Takemi Yabuki (W)
Styling / Naoki Ikeda
Model / Yukihide (BARKinSTYLe)
Prop / Kosaku Morii
 Composition & Text / Takuro Kawase
Edit / Masahiro Nishikawa

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