2018.05.08

Cattier

13世代続く独立メゾン「シャンパーニュ・キャティア」の存在感

「シャンパーニュ・キャティア」は1625年よりシャンパンビジネスに携わり、現在は13代目アレクサンドル・キャティアがCEOとして取り仕切っています。本格的にシャンパン生産をスタートしたのは1916年、アレクサンドルの曽祖父・ジャン・キャティアの代になります。

 シャンパーニュ生産量の50%以上は、毎年50以上の国に輸出されその存在感を放ち続けています。シャンパーニュ・キャティアのスタイルは、「新鮮・寛容・優雅・洗練」に表現されます。 

 それぞれのキュヴェがテロワールであるモンターニュ・ド・ランスの多様性、その独特な個性を見せ魅了します。

Edit / Kaz OGAWA, Hikaru SATO

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