2018.04.13

マイクロインフルエンサー・牧羽貴彦さんの「リクシル」体験レポート

新「スパージュ」で自宅をスパリゾート化計画

住まいと暮らしの総合住生活企業として最大手である「LIXIL(リクシル)」は、好評となっているシステムバスルーム「SPAGE(スパージュ)」をさらに進化させたカタチでリニューアル。2018年3月1日から発売開始したところ、それが「エスクァイア世代にぴったりだ」という噂…。そこで、その新「スパージュ」をエスクァイア・デジタルのユーザー代表がリアルに体感。さて、その使い心地はいかがなものだったでしょうか。
 

―ユーザー代表としてレポートしてくれるのは、メンズ美容にも造詣が深く、お風呂にも一家言をもつマイクロインフルエンサーの牧羽貴彦さん。彼に新「スパージュ」を体感してもらい、その使い心地そして居心地を語っていただきました。 
 

20180327_006

 
 
 ご自宅にお風呂がありながらも、「週末には必ず銭湯へ行って、リフレッシュすることがルーティンになっています」と語るほど、大のお風呂好きの牧羽さん。偶然にも、2017年末にご実家のキッチンをリクシルでリフォームしたという縁もあり、俄然バスルームにも興味が出てきたことから今回の体験リポートに参加していただきました。

  
 事前に新「スパージュ」がどういった機能をもっていのか、レクチャーを受ける牧羽さん。今まで体験したことのない機能に興味津々の様子です。
 

20180327_012

バスルームにて、リクシル浴室商品部の道端さんから最終的な機能の説明を受けます。
 
 
「第一印象は、本当にバスルームかと思うぐらいラグジュアリーな感じですね。浴室は白がベースというイメージがありましたが、ブラックやグレイなどダークカラーが基調になっているので、すごく高級感がありますね」と牧羽さん。ホテルのバスルームのようなラグジュアリーな空間に、すぐに魅了されたようです。
 
 
>>>それでは、牧羽さんが実際に体験した「スパージュ」の魅力をご紹介しましょう。

●お問い合わせ先
リクシル「SPAGE」
http://www.lixil.co.jp/lineup/bathroom/s/spage/

Photograph / Shojiro Nakabayashi 
Model / Takahiko Makiba
Text / Yasuyuki Ushijima(NO-TECH)
Edit / Kaz Ogawa, Hikaru Sato 

Page Top