2018.08.02

『STYLE 男のファッションはボクが描いてきた』刊行記念

メンクラおなじみのイラストレーター、綿谷 寛さんがトークイベント&サイン会を開催

1979年のデビュー以来、メンズファッションのイラストを描き続けた「画伯」こと綿谷寛さん。初の作品集の発売を記念して、銀座 蔦屋書店でトークイベント&サイン会を開催します。

メンクラおなじみのイラストレーター、綿谷 寛さんがトークイベント&サイン会を開催

『STYLE 男のファッションはボクが描いてきた』購入者限定のスペシャルなイベント!

50年代のアメリカンイラストレーション黄金期のスタイルを継承し、オリジナルに昇華した画伯のスタイルは現在では世界的にも珍しく、海外からも注目を浴びています。トークイベントでは、画伯自身の口から画集のことや、スライドと共にイラストの制作過程などを語ります。
 
また、今回はトークイベント&サイン会参加者から抽選で5名に、画伯より渾身の「バカタッチ」での似顔絵をプレゼント! 
 
【参加条件】
イベント参加対象書籍『STYLE 男のファッションはボクが描いてきた』(小学館):2,916円/税込を購入いただいた人限定。トークイベント終了後、サイン会を開催します。
 
【会期】2018年8月24日(金)  
【時間】19:00~21:00  
【場所】 BOOK EVENT SPACE  
【定員】50名
【申込み方法】
・店頭
・電話 tel.03-3575-7755
オンラインショップ (2018/8/23(木)午前9時の受注分まで) 
【主催】銀座 蔦屋書店  【共催・協力】小学館 
 

【注意事項】
・参加券1枚で1名参加可能。
・イベント会場はイベント開始の15分前から入場可能です。
・当日の座席は先着順、自由席です。
・参加券の再発行・キャンセル・払い戻しはできません。
・止むを得ずイベントが中止、内容変更になる場合があります。
・定員になり次第、受付終了。   

横長著者近影カラー

【プロフィール】
綿谷 寛 (わたたに ひろし)/1957年東京生まれ。小学生のときに10歳年上の兄のメンズクラブを盗み見して、お洒落とイラストレーションに目覚める。セツモードセミナーを経て、1979年に雑誌『ポパイ』でイラストデビュー。50年代のアメリカのイラスト黄金期を彷彿とさせる正統的ファッションイラストと、コミカルなタッチを自在に使い分ける、日本を代表するメンズファッションイラストレーター。雑誌『メンズクラブ』(ハースト婦人画報社)や『メンズEX』『ビギン』(いずれも世界文化社)などで長年にわたり連載を続け、人気を博す。ウェルドレッサーぶりとユーモアのある人柄は業界内で愛されている。家族は一男一女一妻一犬。ニックネームは「画伯」。

Text / Saori Moriyama

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